地域共育に関わる多様な取り組みを
インタビュー形式で紹介します。
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地域の大人を動かし新商品を生み出した、とある高校生の物語
北海道下川商業高等学校で、毎年行われている課題研究。今年度の発表者の中の一人・蠣崎優菜さんは、下川町産の素材を使ったオリジナル商品「いちごミルクパウンドケーキ」を地域の方々と開発・販売しました。
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子どもたちとともに考える、小中一貫の教育目標ができるまで
小中一貫の9年間の教育目標を、地域の大人と子どもがともに考えて言語化を目指す、新たな取り組みがスタートしました。
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ビジョンを掲げ自我を消す?地域共育コーディネーターの存在意義とは
地域共育が持続可能であるための、コーディネーターの存在意義とは。
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地域との関わりが、将来への解像度を変える
高校生の課題研究を地域がサポート。地域の方々との対話で、自分の将来を模索した高校生ストーリー。
