背景色

文字サイズ

サイト内検索

新型コロナウイルス感染症について

作成日:2021年12月03日
最終更新日:2022年01月13日

冬期間における感染拡大防止に向けて

屋内における活動も増える中、国内でのオミクロン株の感染拡大の広がりも踏まえ、道内の感染拡大を回避するために、基本的な感染防止行動を実践しましょう。

 

感染防止対策について、詳しくはこちらをご覧ください。

 冬期間における感染拡大防止に向けて(北海道ホームページ)

 PCR検査等無料化事業について(北海道ホームページ)

 みんなで 新北海道スタイル(北海道ホームページ)

 感染拡大防止に向けた取り組み(内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室)

 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)(厚生労働省ホームページ)

 北海道コロナ通知システム(北海道ホームページ)

 

不安や心身の不調は、一人で抱え込まないで

新型コロナウイルスに関する情報に多く触れていると、不安になりやすく、その不安が強まったり続いたりすることで、様々な心身の不調が現れることがあります。
その時は、自分だけで解決しようとせずに、まずは誰かに相談しましょう
話すことで、気持ちの整理ができたり、落ち着けたり、楽になれたりするものです。

【相談できるところ】
 ・総合福祉センター「ハピネス」4-3356(IPも同番号)

 ・名寄保健所 01654-3-3121

 ・まもろうよ こころ(厚生労働省 特設サイト)

 

電話やオンラインによる診療が可能です

新型コロナウイルス感染の懸念から、お手持ちの電話やスマートフォンで医療機関に相談や受診をすることができます。

詳しくはこちらをご参照ください。

 オンライン診療について(厚生労働省ホームページ)

 

発熱などの風邪症状がみられた場合

〇自宅で休み、外出を控えてください。仕事や学校は休みましょう。

〇毎日、体温測定や症状の記録をしておきましょう。

〇マスクを着用し、咳エチケットを徹底しましょう。

発熱などの風邪症状があり医療機関を受診するときは…

〇かかりつけ医がいる方は、かかりつけ医へ電話で相談しましょう。※事前連絡なく直接受診することは控えてください。

〇かかりつけ医がいないなど相談先に迷う場合は、「北海道新型コロナウイルス感染症 健康センター」へ相談しましょう。

「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」

 0120-501-507(フリーダイヤル・24時間対応)

感染症についての一般的な相談(症状や治療に関する疑問・不安など)もできます。

 

相談のうえ受診する際は、必ず指示に従って受診しましょう。

※症状には個人差があるので、心配な場合は相談しましょう。

※お子様をお持ちの方~小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医にご相談ください。かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は、健康相談センターへご相談ください。

〇聴覚に障がいのある方など向け専用連絡先(北海道)

FAX:011-206-0732

E-mail:covid.chiikishien@pref.hokkaido.lg.jp

 

新型コロナウイルス感染症について

一般的には、①飛まつ感染 ②接触感染 により感染します。

新型コロナウイルス感染症について(新型コロナウイルスや変異株の特徴について、感染症の予防法、妊婦や小児に関すること等)詳しく知りたい方は以下のリンクでご確認ください。

●新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)(厚生労働省ホームページ

 

【感染を防ぐためには】

基本的な感染防止対策を着実にとることで、感染リスクが下がります

 手洗いや消毒、マスク着用、人との距離をとる等

 

手洗いの方法(PDF)

咳エチケットの方法  (PDF)

 

新型コロナウイルス感染症について、もっと知りたいと思ったら

厚生労働省や北海道のホームページでは、最新の情報が発信されています。以下リンクをご参照ください。

●新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省ホームページ

●新型コロナウイルス感染症対策(新型コロナウイルス等感染症対策推進室(内閣官房))

●北海道新型コロナウイルス感染症について(北海道ホームページ)

このページの作成者・お問い合わせ先

保健福祉課 保健・介護グループ 保健指導担当
電話:01655-4-3356 01655-4-2511

このページの先頭に戻る